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当サイトは、業界特化の転職エージェントを上手く運用する方法! の姉妹サイトです。

テーマは主に転職ですが、方法論にベクトルを合わせていこうと思っております。

対象も転職、第二新卒、新卒の就職全般に広げます。

ブログを書いているうちに、偏ってしまったらごめんなさい。

業界特化の転職エージェントを上手く運用する方法! でも、記事にしていますが、転職する際には、どの軸で転職活動するかが大切となってきます。

当サイトでは、恐らくハローワークを取り上げることはないでしょう。m007-061

なので、当ページで取り上げておきたいと思います。

本来は、投稿記事で取り上げることかもしれません。

要はハローワークを使うのはやめませんかということです。

転職媒体は大きく分けても、人材紹介会社、いわゆる、転職エージェントと転職サイトの2つがメインとなるかとは思います。

あなたは、ハローワークでの転職活動をされていませんか?

私としては以下2点より、積極的にはお勧めいたしません。

  • 求人案件を自分で探す必要があること。
  • 応募手続きが面倒で書類送付代などのお金もかかること。

求人案件を自分で探すことはルーティンでできることで、1時間足らずでできることですが、ハローワークの端末は使いにくいと私は思ってしまいます。

それで、求人票をプリントアウトして検討してって、とても時間を損してると思うんです。

それなら、転職サイトがあります。

あなたがとてもコアなお仕事であったとしても、最近は業界に特化したサイトがあるはずです。

まずは、そこに登録して検索する方がずっと楽ですし、データベース化されていますから、応募手続きも楽なはずです。

次は、応募の手間の話です。

1企業あたりにかかる応募工数が数時間、平気でかかります。

これでは、例えば1日に3件応募しようとすると、とても大変です。

1日の時間は限られていますので、使えるシステムは使うべきです。

履歴書も手書きでとか、ちょっと考えられない企業様もございます。

ハローワーク求人には。個人情報保護の観点からも、紙ベースは宜しくないんです。

民間はほとんどが電子データで管理していると転職エージェントより聞いています。

紙ベースの書類は面接のときだけ使って、後はシュレッダーでしょう。

転職エージェントに気を利かせたつもりで、封筒で応募書類を送っても、嫌がられてしまうのがオチです。

基本は電子データで管理です。

転職エージェントは、登録者の職務経歴をデータベース化します。

クライアントからの求人案件が来た際、例えばあなたのスキルがヒットすれば、企業への推薦要員として、電話がかかって来るんです。

スムーズに行けば、それが内定に繋がる大切なことなのです。

転職エージェントでの活動は基本的には待ちですが、どういう転職エージェントに登録するかでカバーしていくものです。

登録の面談だけでも、結構な手間ですが、これはやる意味があることです。

 

話がそれました。

ハローワークでの応募手続きの話でした。

応募手続きってとっても面倒ですよね。

私はそれだけで、応募する気がしません。

1件しか応募経験がありません。

2度と応募したくありません。

面倒くさがり屋の私が考えることはハローワーク求人を扱っている転職エージェントがないかなぁ、ということでした。

結論から言えば、ありました。

そこでは、履歴書、職務経歴書の管理が電子データでできますし、応募のときは、志望動機の部分など修正する必要はありますが、基本的に書類の流用は可能なのです。

手続きも転職エージェントと同じなので、これに応募したいと言えば、担当の方が企業に応募手続きをしてくれます。

これ、とても重宝してます。

どこかは、投稿記事で書きますね(^^)

ネタがなくなるので。

この場合、保有案件と異なり、あまり情報はないのが、ネックではありますが、ハローワークの人に聞いても案件情報は、いつも、いまいちですし、楽に応募できるだけでもいいと思います。

 

以上はハローワークの話題でした。

当サイトでは、

  • 転職エージェントにも色々あること
  • 個人情報は自分で守るべきで、似たような転職エージェントに登録するのは避けるべきだということ
  • 基本は自分の進む道を相談に乗ってくれるのがコンサルタントの役割だが、実際はそこまで暇ではないこと
  • 自分の道を決めたら、その業界に強い転職エージェントにアプローチすべきこと

 

など、転職方法に関して取り上げたいことはあります。

それらについて、ブログ形式で取り上げていきたいと思います。